こんにちは。高校生のMです。 最近はまた暑い日もありますね。早くもっと秋らしい気候になってほしいものです... 九月も下旬といったところですが、まだまだ夏の残り香を感じますね。 今日も今日とて生徒さんは元気に来てくれます。 私は今日ふと思ったことがあります。 それは、小学校の頃は苦手であったり嫌いだった食べ物が、 意外と今食べれたり むしろ好きになっているなということです。 私は小学生の頃うどんが苦手でした。 少し珍しいかもしれません。 小学生らしく「にんじん」や「ピーマン」が嫌いなのではなく うどんが苦手で、むしろにんじんやピーマンは好きだったんです。 コシがあって太い麺が苦手だったのかもしれません。 ところが、以前友人に誘われ某有名うどんチェーン店に行って うどんを食べました。 それがとてもおいしかったのです。 そこで私は「こんなにおいしいならもっと今までも食べればよかった」と感じました。 ですが、もしかするとそれは間違っているのかもしれません。 以前うどんが苦手だったのは、紛れもない真実で、今現在食べておいしかったのも 紛れもない真実です。